不安の種を読んでて、未だに怖いマンガを思い出した。
表紙が「部屋に日本兵のおじさん」という不安にさせる表紙。
確かアワーズ?で連載してたホラーマンガ短編集。
サイズは通常のアワーズ単行本より大きめだった気が…
手元に今ないんですが…すごく後味悪い短編ばかり載ってて鬱になった思い出が。
「写真取って現像したら 写真屋のおじさんが写真を渡してくれない話」、「部屋に老婆が」とか…
妙に生々しい話が多くて イヤーんな気持ちになったのだけは覚えてる。
今度古本探してみます。
(でも そんな本は実は無かったというオチがあったらイヤ〜ンな管理人)